物流ウィークリーからの大阪 不動産に関する記事
- 施設賃貸、大阪圏は苦戦 一五不動産情報サービス調べ
- 物流ウィークリー - 2010-12-10 - 大阪 不動産
- 一五不動産情報サービスは11月22日、物流施設の賃貸マーケットに関する調査結果(10年10月期)を発表した。 東京圏の空室率は9.0%で、前期(同7月)の9.5%から0.5ポイントの低下。空室率の改善は5期連続。募集賃料水準は坪3990円 ...
- オリックス不動産「堺ロジスティクスセンター北棟」竣工、日通が入居
- 物流ウィークリー - 2009-08-26 - 大阪 不動産
- オリックス不動産は7月31日、大阪府堺市で開発を進めていた「堺ロジスティクスセンター北棟」を竣工。同施設は敷地面積3万4100平方m、延床面積6万8000平方m、地上4階建てのビルド・トゥ・スーツ型施設で、日本通運が入居する。 同北棟の竣工により、3月に先行で竣工してい ...
- 日倉協 環境フォーラム開催、「倉庫の省エネ」テーマに
- 物流ウィークリー - 2009-05-17 - 大阪 不動産
- また、阿島典彦氏(住友倉庫・経理部次長)が倉庫施設における環境負荷軽減の事例として、同社大阪支店南港東倉庫の設備を紹介。望月光政氏(日通不動産常務取締役)は省エネ型構造の倉庫施設の建設について述べた。
- オリックス不動産「堺ロジスティクスセンター南棟」竣工
- 物流ウィークリー - 2009-04-06 - 大阪 不動産
- オリックス不動産は6日、大阪府堺市で開発を進めていた「堺ロジスティクスセンター南棟」が竣工した発表。同棟は敷地面積3万2500平方m、延床面積7万600平方m、地上4階建てのビルド・トゥ・スーツ型センターで、日新が入居する。 09年7月には「同センター北棟」が完成する ...
- 固定資産税の評価見直しで還付を実現
- 物流ウィークリー - 2009-03-24 - 大阪 不動産
- 従来の評価を適正にすることで固定資産税だけでなく、相続税や不動産取得税、登録免許税、都市計画税にも影響があり、「固定資産税と都市計画税は5年間還付され、次年度以降も軽減。不動産取得税、登録免許税の還付が受けられる」。 具体的な評価事例(評価額修正決定は ...